【あらすじ】厚生労働省が公表している新型コロナワクチンの救済制度データを追うと、死亡認定、副反応、死亡報告の数字に見過ごせない変化が現れています。インフルエンザワクチンとの比較、1070件を超えた認定件数、そして繰り返される「重大な懸念なし」という説明。コロナワクチンを巡る公式データをつなぎ合わせたとき、これまでとは違う景色が見えてきます。数字が語る事実を、あなた自身の目で確かめてください。◆今回の詳細(台本です) https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26051333222 ◆これまでの動画(ニコ動) https://x.gd/sPXoJ ◆もしもの時のためのマイリンク集 https://lit.link/K-16_News44 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2026/05/13※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします