COVID-19の起源を巡る「隠蔽工作」が、いよいよ公式の場で暴かれようとしています

COVID-19の起源を巡る「隠蔽工作」が、いよいよ公式の場で暴かれようとしています

ランド・ポール上院議員がニューヨーク・ポスト紙に明かしたところによると、国家情報長官室(ODNI)に配属されていたCIA職員が内部告発者として名乗り出た、とのことです。この告発者はパンデミック起源の調査チームに直接関与しており、ODNIが調査班を監視し、文書を意図的に隠蔽したと主張しています。ポール議員はこう述べています。CIAの科学者たちはすでに結論を出していた。ウイルスは武漢の研究所由来であると。それが長年にわたって知られていながら、封印されていたのだと。告発者の身元は今も秘匿されています。公表すれば多大なリスクを負うとポール議員は説明しており、それほどの覚悟を持って前に出てきた人物だということです。ポール議員は昨年、複数の連邦機関に召喚状を送付。今朝の上院公聴会でその成果が示される可能性があります。📋中国への疑問を「人種差別」と切り捨てた専門家たち、そして情報機関。彼らは何を知っていて、何を隠していたのか.....この公聴会更にさらに他国でも行ってほしい特に日本で‼️

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46307477