「知らないうちに始まっていた――生後2ヶ月からの6種混合ワクチン治験、アルミニウム・ホルムアルデヒド配合の中身を親は知っているか」

「知らないうちに始まっていた――生後2ヶ月からの6種混合ワクチン治験、アルミニウム・ホルムアルデヒド配合の中身を親は知っているか」

今、生後2ヶ月〜7ヶ月未満の赤ちゃんを対象に、6種混合ワクチンの治験が静かに始まっています。対象となる疾患は百日咳・ジフテリア・破傷風・ポリオ・Hib・B型肝炎の6種類。現行では5種混合(4回)+B型肝炎(3回)と別々に接種していたものを、6種混合1本・計4回にまとめるというものです。治験の内容は約1年間・来院8回・採血あり。「時短で6種類を一度に予防できる」という響きは魅力的に聞こえるかもしれません。しかしプラセボ試験は未実施。そしてこのワクチンには319マイクログラムのアルミニウム、さらにホルムアルデヒドや抗生物質も配合されています。そのような成分を、生後わずか6週の赤ちゃんに接種させることが本当に安全なのか。「便利になる」という言葉の裏に、どんなリスクが隠れているのか。医師の判断に任せきりにするのではなく、親自身が情報を集め、考え、決断することが今こそ求められています。大切なわが子を守れるのは、親だけです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46315101