厚生労働省が公表した最新データです。副反応疑い報告での死亡:2,283件健康被害救済制度での死亡認定:1,006件これだけの深刻な被害が出ているにもかかわらず、厚労省は「現時点でワクチンの安全性に重大な懸念は認められない」と繰り返しています。被害者・遺族の声が置き去りにされる中、数字が示す現実と公式見解の乖離を浮き彫りにする内容です。視聴者にコロナワクチン薬害の深刻さを改めて考えさせる、重いデータ報告動画です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46319793