FF9のサウンドRAMの様子。PS1のFFシリーズ(同系統)ドライバではシーケンス上で拍子と小説番号を設定し、RAM内でカウントされている。有名な話ではフィールドに戻った時続きから曲が流れる。拍子が変わるところではシーケンスでも都度拍子が設定される。PS1でのテンポは2バイトとなっていて、小数点も設定できる。0x6666で約120 BPM。0x444で約5 BPM。氷の洞窟#2:04の後半でテンポが変わる様子がわかる。50BPMから5ずつ増えるので特徴的な変わり方をする。所々音飛びしてます。画面サイズが違うのは作成時期が違うため。