Sunoを使用した楽曲です。ダサい男の解像度高いとチャットGPTくんに褒められました。曲名 『君じゃない君へのラブソング』作詞 JJ(人間)作曲 Suno(AI)画像 チャットGPTくん(AI) https://suno.com/s/6Gl70bu1rjfxiTKM (歌詞)君には絶対に伝えない 独りよがりのラブソング会話らしい会話をした記憶は無い していたなら忘れる事は出来ないだろう すれ違うたびに毎回ドキドキ止まらなくて 平静装う為、視線合わせなかったもしもあの時素直に 好きと言えてたらな 言われても 困るだけか まあ 言うつもりは無かったけどあの日の君が 好きだった あの時の君が 好きだった まだその気持ちは 僕の内 捨て方がどうにも分からないあの日の君が 好きだった あの時の君が 好きだった 君には絶対に伝えない 独りよがりのラブソングある日急に君が 君じゃなくなった 性格と髪色が とても明るくなった やぼったいメガネからコンタクトにしたのは 周囲から大好評 僕だけは嫌だった君が変わっちゃう前に 好きと言えてたらな 言われても 困るだけか まあ 言う勇気は無かったけど臆病な君が 好きだった 黒縁のメガネが 好きだった 輝きを増した 今の君 同じ君だと認めたくないあの日の君が 好きだった あの時の君が 好きだった 心の奥で歌ってる もう手遅れのラブソング日曜の夕方 街中で 君に似た女性を見たんだ 僕よりカッコいい男とハグして キスまでしてたんだ君はそんな事しないから きっとあれは他人の空似 口元のホクロは全く同じ位置にあったけど 何故だか泣きそうになって早足で通り過ぎた背後から小さく僕の名前を呼ばれた気がしたあの日の君が 今も好きで あの時の君が 今も好きで きっと死ぬまで好きだろうな 今すぐに死んでもいいけどあの日の君が 好きだった 変わる前の君が 好きだった 今なら歌える気がするけど 聴く人はいないラブソング