世代の あるある に静かに抗え。抗っていく 抜きん出て幸せになっていける人は世代の あるある に静かに抗える人だ。静かに抗うから 騒ぎ立てずに抗うから抗っている感じに見せない。静かに抗って 抗っている感じに見せない抗い方 進捗の仕方が出来る人は男、女、問わず大人だ。思想が違う人を排他しない優しさはいいが日本では日本人が外国人より優先されるのが当然だ。日本人ファースト。政府支出は日本人のために使ってね。外国人に出す支出と日本人に出す支出で日本人に出す支出が大幅に上回っていないと大問題だ。本音で生きた(予祝)。ケインズの唱えた有効需要によると有効需要‥実際にお金を出してまで買う需要購入によって、実際に消費者の資産から、市場に金銭の移動が伴う需要政府支出が増えていくと、限界消費性向は増えていく。というエビデンスがある。限界消費性向‥消費者に入ってくる資産の内、消費・支出している割合を示したもの。高所得者世帯は限界消費性向が低く、低所得者世帯は限界消費性向が高い。食費・光熱費などの所謂、固定費も、入るため近年の物価上昇で、限界消費性向は上がっていて、且つ、従来より高い水準だったと記憶している。高所得者世帯は、入ってくる額が多いのと、住宅ローンなどを既に完済していて、大きな買い物をする予定がないなど、消費よりも資産形成にお金を使うなどがある。日本はスイスと並んで、世界最高レベルの低金利国家だが、今の金利は0・75%。セカイで1番、金利が高い国はトルコ。36〜39%とかだったと思う。金利が高いと、銀行預金しているだけで、お金が増えやすい。銀行預金していると、定期的に利息が付く。金利が高ければ高いごとに、利息も大きくなる。その逆もまた然りで、日本とかスイスみたいに低金利国家だと銀行預金しても利息額は全然、という感じで資産形成にお金を出していく人が多いのも自然だ。政府支出とは、国際の発行とか公共事業への投資とかだ。老朽化したインフラの整備をするのを政府が決定すると