世界遺産なのに世界で最も危険な国立公園?ヴィルンガの現実【ゆっくり解説】

世界遺産なのに世界で最も危険な国立公園?ヴィルンガの現実【ゆっくり解説】

アフリカ最古の国立公園、ヴィルンガ国立公園。 マウンテンゴリラ、活火山、湖、サバンナ、氷河を抱える世界自然遺産でありながら、長年にわたり武装勢力、密猟、違法伐採、難民流入、火山災害にさらされてきました。 今回は、ヴィルンガがなぜ世界遺産に選ばれたのか、そしてなぜ「世界で最も危険な公園」と呼ばれるのかを解説します。◆Twitter https://twitter.com/AfrikaanerMaris ◆マイリスト  https://www.nicovideo.jp/mylist/73354161

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46338063