【ダクソ総集編2】オーンスタイン=太陽の長子説から紐解く、世界線の分岐と長子の結末

【ダクソ総集編2】オーンスタイン=太陽の長子説から紐解く、世界線の分岐と長子の結末

今回はダークソウルプレイヤーの間で深く語り継がれている「竜狩りオーンスタイン=太陽の長子説」を軸に、ダクソの世界線と長子が迎えた結末について考察してみました。神の座を追われ、歴史から名前を抹消されたグウィン王の第一子。彼がもしオーンスタインとして生きていたとしたら、世界線はどのように分岐し、どのような結末を迎えたのか。そしてダクソ3につながる世界線、オーンスタインが太陽の長子の筆頭騎士だった場合についても番外編として考察してみました。・目次00:00 続編を根拠にしない理由、考察手法13:19 オーンスタインの正体について25:48 嵐の竜の正体、ロスリック建国と血の営み・クレジットVOICEVOX:ずんだもんVOICEVOX:四国めたんみんちりえ( https://min-chi.material.jp/ )・考察の参考にさせていただいたサイトDARK SOULS ダークソウル攻略Wiki: https://seesaawiki.jp/project_dark/ フロムソフト フレーバーテキスト: https://seesaawiki.jp/fromsoft_flavor-text/d/%a5%c8%a5%c3%a5%d7%a5%da%a1%bc%a5%b8 ※資料画像はAIを利用しています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46346235