曲名:君の心へ 3-JPOP作詞:理人作音:理人、もりそだち作者:理人、大樹、もりそだち ーーー触ったところ・ベース、冒頭、削ってます・シンセ、前半、音の左右、左寄りに動かしてます・242 3回目の「君から」に入る前のピアノの音、上げてます最初と、楽器の音量、音圧が変わっていると思います。、・伴奏全体1セットの音も、同時に使っておりドラムの音が入ってしまうので消した状態です。なので、音量、音圧が変わっております。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーメモそだち2026.5.27 2000・ドラム/チチチチ ドン(右肩上がり構成) トンの音は安っぽいのでダメ・杯・確認を怠ると、ボタンの掛け違いが発生する。時間を無駄にしてしまう。・実行有言/有言実行でははなく、行って実を持って、言葉にする。・低音!!!・認識と理解を区別しよう※ 決めたら絶対!・自分の役割に集中● 心の音、これが Heart hopだ・できたら提出して確認していただく・価値観では理解に到達しない。主観や価値観では 理解できないことを理解して、はじめて理解したことになる。・理解できないことを理解せずに行い あとから理解すればよい・馬力を出さないで、早さに慣れろ!・抜刀術/はやさの形の極意・基本ドラムは脇役の位置。叩かざるを得ないか叩いた方がいいかこれを意識しよう。・スネアの音は、高音域すぎて、耳によくないので扱い注意・体を鍛えるのは、鍛錬・心を鍛えるのは、精錬心は三つの点が示すのは・知識・知性・精神性心が育つには・正直・率直・素直【基本的な考え方】一つ一つ出来てくことでより集中力が増し、品質、精度も上がる。同時にその基本を守りながら基本を超えるほどの選択肢が出たときに迷うことなく判断できる。その基本、合理性を超える瞬間それは『理想に沿う瞬間』ーーーーーーーーーーーーーーーーーー(以上、これらは理人さんから教わっていることを中心に 書き溜めているものです。)