小児用ワクチン5種類すべてからグリホサート(発がん性物質)が検出!MMRは他ワクチンの25倍の高濃度

小児用ワクチン5種類すべてからグリホサート(発がん性物質)が検出!MMRは他ワクチンの25倍の高濃度

ある研究者が5種類の小児用ワクチンを独立系研究所に送り、グリホサート(除草剤ラウンドアップの有効成分)の検査を依頼した結果、5種類すべてから陽性反応が検出されました。これは統計的にも非常に深刻で、経管栄養剤ペディアシュアの20サンプル検査では陽性6個だったのに対し、ワクチンは100%陽性という異常な結果です。特にMMR(麻疹・おたふく風邪・風疹)ワクチンは、他のワクチンの25倍もの高濃度でグリホサートが検出されました。原因として、MMRワクチンが生ワクチンであるため安定剤として25%ものゼラチンを使用しており、そのゼラチンがグリホサート散布された遺伝子組み換え穀物を食べた豚由来である可能性が指摘されています。10キロもない子どもの身体に、発がん性が疑われる猛毒を直接注射で入れる現実を、投稿者は「考えるだけで恐ろしい」と強い危機感を込めて訴えています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46364372