ブーラは、ワクチンの話になると「まるで宗教のようだ」と述べ、深い懸念とフラストレーションを口にしました

ブーラは、ワクチンの話になると「まるで宗教のようだ」と述べ、深い懸念とフラストレーションを口にしました

それでも対話は続けており、「合意できる点で議論を前進させ、根本的に意見が食い違う部分は棚上げにしている」と説明しています。ただ、その場しのぎの関係は「何年も続くような持続可能なものではない」とも断言しました。そして最後に「何かが変わらなければならない、そうだろう? 保健長官が」と言い放ちました‼️これはつまり、RFKジュニア氏本人こそが最大の障害だと名指しで批判したことになります。ワクチン政策の見直しを求める声を「宗教的教義への反逆」と捉えるファイザー側と、透明性を求めるRFKジュニア氏側、簡単に言うと国民のことを考えている人とお金大好きの人との対立。お金も大切だけどチクロンB使ってまで儲けたくないよね

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46372178