2023年の分析では、コロナワクチン接種100万回あたりの死亡報告数が25.5人なのに対して、インフルエンザワクチンはわずか0.46人です

2023年の分析では、コロナワクチン接種100万回あたりの死亡報告数が25.5人なのに対して、インフルエンザワクチンはわずか0.46人です

これは実に55倍の差です。VAERSには現在、コロナワクチン関連の死亡例が世界全体で3万9千件報告されており、そのうちの24%が接種当日か1、2日以内に発生しています。さらに驚くべきことがあります。ハーバード大学がCDCの委託で実施したピルグリム研究では、実際の有害事象のうちVAERSに報告されているのはわずか約1%にすぎないと示されているんです。つまり、表面に出ているのはほんの一部に過ぎないということです。2020年まで年間平均約290件だったワクチン関連死亡報告が、2021年には一気に2万1千件に跳ね上がりました。当局は未処理の報告を捌くためだけに、追加の人員を雇わなければならなかったんです。しかも、FDA当局者のピーター・マークスは安全性のシグナルを把握していたにもかかわらず、アメリカ国民に警告しませんでした。ジョンソン議員はこう語ります。「これは本物のワクチンではなく、実験的な遺伝子治療だ。国民には自分や子供たちに接種させるかどうかを判断する知る権利があったのに、その権利を奪われた」と。政府と製薬会社による安全性シグナルの隠蔽、そして大規模接種の強行。アメリカの唯一評価できるとこは責任を追及する人がいること。日本にもいますけどここまで力がない。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46376813