地球防衛軍の裕子中尉(73, 74, 75)ミステリアンの日本侵略(18, 19, 20)

地球防衛軍の裕子中尉(73, 74, 75)ミステリアンの日本侵略(18, 19, 20)

「裕子はひたすらに走ったわ。ミステリアンが行く手を阻むと体当たりタックルをして出来るだけ距離を稼いだわ。ミステリアンたちは思い宇宙服を着てこれも重そうなヘルメットを被っているから、どうも俊敏に動けないみたいなので、結構楽に楽に進むことは出来るんだけど、人数が多すぎるのよね。この任務体力がいるわ。」「これから50㎞は走らなければならないけど、こんな風に格闘しながらじゃあ体力が持つかしら。もう色々考えずにひたすら走ることね。」「この時、過去の痴漢撃退で有効だった足蹴りを思い出して、活路を切り開くために思いっきりキックしてみたの。そしたら脚が長いせいか射程距離が結構大きく、立ちはだかるミステリアンたちをばったばったと蹴り倒せるのよ。さあもっと頑張ろう。」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46379166