お皿光ってよ曲詞詩 赤木たしか、休みの時間に運ばれた足が写し鏡で買い忘れに気づいてしまった笑顔「いつもの場所で」そう目を移して帰路につけたそれで良かったんだ色のない蛍光灯の鳴りは潜めた盲目と言われたような気がして冷や汗を流して席につけた何年前かな目が泳ぐ時刻大体変わらず晴れているんだから迷っていないはず...電車で行こうか鶴岡まで気が変わらないうちに今見つめてるコーヒーカップは確かに机に置かれているけども目に映ってない所も「ある」って言えるのかなベッドシーツ 胸を落とした言葉以外の「好き」を溢した足りないんだ足りないんだlonely lonely忙しさで埋めてとうに とうにきっと同じ青は見れていないんだ視界が酷く広がって行って手元は僕のものじゃないみたいなんだ僕が僕を遠ざけていてもう寝たいのに鼓動が静かなんだ無理矢理映されたブロックタイルの壁最初から居ないんだっけ?かろうじて壁の背面が見える木枠に顔は隠れてしまい目にやられた死ねる ほどの自由に満たされて白シャツが映るべきだったまた思い出すあの頃との違いが嗜好だけだったとしても「好き」は自分たりえるんだろうかこれまでの全部を浮かべても君のそれも..僕はまだ見惚れてる「お好きなように」今もあの頃も殴られたんだ無自覚に 絵をどかして!1人じゃどこにもマジで行けなかった今じゃまだ踠いている1人を持っている