sm30095085 の続編前作の回想シーンと絡みが多めで見どころ少なめ…雪国での白髪親父との交情後、東京に戻ったハゲ熟年紳士。今でもその思い出は強烈に残っている。そこに恋人の眼鏡親父が訪ね、二人は久しぶりの出会いに激しく求め合う。熟年紳士の太マラを美味しそうにしゃぶる眼鏡親父。と、そこに隣の部屋から現れた親父。なんとそれは雪国で睦み合った白髪親父だった。別れがたい気持ちが強く連れて帰ってしまったのだ。再び雪国での思い出がフラッシュバックで甦ってくる。眼鏡親父も好きなタイプだったので喜んで白髪親父を交情の輪に迎え入れ、三人でくんずほぐれつで快楽を貪り合うのだった。