フランスの生物統計学者で製薬業界に25年のキャリアを持つクリスティーヌ・コットン氏が、ファイザーのCOVIDワクチン関連文書を徹底分析した結果を語る動画です。彼女は「非常に高性能な統計ソフトで死亡からワクチン接種までの期間を算出したところ、死亡した人の60%以上が接種後21日以内に亡くなっていた」と明かし、 「この製品には深刻な問題があると確信した」と強い懸念を表明しています。コットン氏は臨床試験のバイアスや安全性データの不十分さも指摘しており、ファイザーや当局の対応に疑問を投げかけています。日本語字幕付きで、ワクチン承認プロセスと安全性検証の闇を浮き彫りにする重要な証言映像です。 #クリスティーヌコットン #ファイザーワクチン #死亡60%が21日以内 #生物統計学者告発 #ワクチン安全性