2021年3月、ABCやCNNなどの主要メディアは、ファイザー社のmRNA新型コロナウイルスワクチンが「12歳から15歳の子どもに100%有効」だと大々的に報じました。しかし、これは全くの嘘でした。ファイザー社は後に、ワクチンが感染を防ぐかどうかさえ試験していなかったことを認めています。子どもへの接種を推進するための誤情報として、メディアが大きく報じた内容が虚偽だったことが明らかになった衝撃的な事例です。視聴者に主要メディアの報道姿勢と製薬会社の実態を考えさせる内容となっています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46396641