Шесть Εξι Վեց

Шесть Εξι Վեց

何が為に、何が故に、歩き、彷徨い、帰り着く寝ても覚めても思い出す、声、顔、そして、夢現ただ一人の虚無を満たすは幻影小さき妖精の微笑を眺め慈愛の天使の目覚を感じ崇高なる主の威光を受け真摯なる僕の忠誠を誓い依辺なき人の祝福を願い不遜な愚者の叫声を聞く人が為に、人が故に、失い、壊乱し、辿り着く時が経つにつれ忘れ行く、声、顔、そして、善と悪数多星数の信仰を叶えるは神性一つは純然たる者一つは博大たる者一つは狂乱たる者三命一体の神霊魂これらが真理、人の心理、私の神理理の導を進みて我は神格と成る                Karrka’s record act.0

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46402673