自分用歌詞[Verse 1]らんじゅ らんじゅうらんじゅう骨の卵に 咲いた影横に並んだ 十の口色で惑わす 乱れ風サボテンみたいに 立っている乾いた体に 仕込んだ熱見せかけの牙に 目を奪うほんとのヤイバは もっと奥[Pre-Chorus]あやつるほどに見抜けない近づくほどに輪がずれる狙いはひとつただひとつ口の中から取り出した[Chorus]らんじゅ らんじゅ口が本命らんじゅ らんじゅ騙されるならんじゅ らんじゅ嵐を呼ぶらんじゅ らんじゅそのヤイバが本命[Verse 2]カラフルな十の銃口右へ左へ 目を泳がせる正面からじゃ つかめない読んだ瞬間 もう遅い乾いた骨に 宿る策笑うように 形を変える背中を見せた その刹那影から飛ぶよ 小さな光[Pre-Chorus]見えた気で見えてない触れた気でまだ遠い合図ひとつで空気が裂け甘い罠から本命が来る[Chorus]らんじゅ らんじゅ口が本命らんじゅ らんじゅ騙されるならんじゅ らんじゅ嵐を呼ぶらんじゅ らんじゅそのヤイバが本命[Bridge]骨の殻が きしむ夜静かな顔で 笑ってる十の口より 深い場所そこに隠した ひとつのヤイバ[Final Chorus]らんじゅ らんじゅ口が本命らんじゅ らんじゅ騙されるならんじゅ らんじゅ嵐を呼ぶらんじゅ らんじゅそのヤイバが本命らんじゅ らんじゅ逃げ場はないらんじゅ らんじゅもう目を離すな