ファイザーの避妊注射、デポ・プロベラをめぐる深刻な問題が明らかになってきました

ファイザーの避妊注射、デポ・プロベラをめぐる深刻な問題が明らかになってきました

アメリカ人女性の4人に1人が使用してきたというこの長時間作用型合成ホルモン注射、避妊効果は約3か月以上持続するとされてきましたが、研究データによると、アメリカ全土で1万3,000人以上の女性に髄膜腫、つまり脳腫瘍を引き起こした可能性があるとされています。これだけの普及率でありながら、こうした深刻なリスクが長年にわたって広く知らされてこなかったわけです。現在、ファイザーはこの問題で訴訟の津波に直面しています。かつてデポ・プロベラを使用した方は、医師への相談と検査をお勧めします。安全で手軽な避妊法として普及した薬が、後になって脳腫瘍リスクと結びついて報告される...こう言うタイプの薬調べると調べるほど沢山実はあるんです‼️

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46409925