mRNAワクチン被害者の血液で数千の遺伝子が機能不全 がん抑制遺伝子p53・KRAS・BRCAがオフに 査読付き論文で衝撃発表

mRNAワクチン被害者の血液で数千の遺伝子が機能不全 がん抑制遺伝子p53・KRAS・BRCAがオフに 査読付き論文で衝撃発表

mRNAワクチンで健康被害を受けた人たちの血液を、COVID前の健康な人と比較した研究が正式に査読付き学術誌に掲載されました。結果は衝撃的でした。被害者グループでは数千もの遺伝子発現が機能不全を起こしており、ミトコンドリア機能、免疫機能、タンパク質生産に関わる領域が軒並み狂っていました。特に深刻だったのは、がん監視に関わる重要遺伝子であるp53、KRAS、BRCAが文字通りオフにされていたことです。 異常なタンパク質が産生されやすくなり、がんを抑制する仕組みそのものが破壊されうる状態が確認されました。研究チームは「合成メッセンジャーRNAを体内に大量に送り込むことは、細胞レベルで生化学的な大混乱を引き起こし、深刻な結果をもたらす」と結論づけています。この論文は当初MDPIのプレプリントサーバーに掲載されましたが、検閲グループ「PubPeer」に狙われ、理由も不明確なまま削除されました。それでも研究者たちは諦めず、査読付きのPubMed掲載誌『World Journal of Experimental Medicine』への正式掲載にこぎ着けました。かつて「安全で効果的」と世界中で繰り返されてきたmRNA注射が、今、がん急増の原因として世界中で批判されています。視聴者にmRNAワクチンの長期的な遺伝子・がんリスクを真剣に考えさせる内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46410002