『臨済録』から。見地を得るなら人に惑わされるな、内でも外でも会ったものは即殺せ、に続く文句。「仏は是れ幻化の身、祖は是れ老比丘」とか「修行者たる者は五無間の業(父を殺し母を害し仏身血を出し…)を作ってこそ」等とも書いてあります。色々応用されているようですが、『柳生一族の陰謀』辺りから人口に膾炙したんですかね?VOICEVOX:波音リツ投稿したもの→ mylist/13983663
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46412811