保守党・北村晴男議員「生活保護の外国人が無料で体外受精。特に中国籍や韓国籍が多い。外国人は民間保険にすべき」 →厚労省「できない」 日本保守党・北村晴男参院議員が参院委員会で追及した。 生活保護受給の外国人が、タイミング療法や人工授精を飛ばして最初から体外受精のみを希望する傾向がある。 医療費負担ゼロだからだ。特に中国籍や韓国籍、スリランカ籍が多いという。 日本人はどうか。30万〜70万円かかる体外受精のために、何度も人工授精にトライし、それでもだめならやむを得ず決意する。身体的にも精神的にも金銭的にも削りながら。 その横で、無料だから真っ先に体外受精に飛びつく外国人がいる。 北村氏は「到底納得できない」とし、外国人の国民健康保険適用廃止・民間保険義務化を提案したが、厚労省は否定した。 https://x.com/turningpointjpn/status/2064226971585019966