偽コロナ騒動の初期から一貫して現代医療の矛盾と嘘を淡々と指摘し続けてきた重鎮、大橋眞教授の講演動画です。教授は以下のように核心を突いています:「がんと診断された人が沢山いるからと言って、がん細胞が証明されたわけではない。」「コロナと診断された人が沢山いるからと言って、コロナウイルスが証明されたわけではない。」「西洋医学の診断は科学的根拠が必要ではないんです。」PCR検査の信頼性、ワクチン政策の欺瞞、コロナ騒動全体の科学的問題点を、医学者としての視点から鋭く切り込んでいます。日本では情報操作やダブルスタンダードが横行する中、ぶれずに事実を探求し続ける稀有な存在として、多くの人が注目しています。動画を最後までご覧いただき、現代医療とコロナ政策の真実を改めて考えるきっかけにしてください。