ファイザーが新しいライム病ワクチンを開発しました

ファイザーが新しいライム病ワクチンを開発しました

4回接種のワクチンで、主流メディアはすでに「奇跡の薬」のように報道しています。ところが実際の治験データを見ると、話はまったく違うんです。ファイザーは73%の有効性を主張していますが、95%信頼区間の下限は15.8%にまで落ちています。つまり同じ試験を100回繰り返した場合、95回は有効性が15%程度という数字が出るということです。そしてファイザー自身が試験の基準として、統計的成功と認められるには信頼区間の下限が少なくとも20%以上必要と明記していました。自分たちで設けた基準を、自分たちで達成できなかったわけです。これは主要評価項目未達成、要するに試験の失敗です❗それにもかかわらずファイザーはFDAに承認申請を進め、何百万人ものアメリカ人への接種を目指しているんです。主流クズ•メディアが「効果的」と報じているワクチンが、実は自社基準すら満たしていなかった.....ゼレンスキーの妄言より遥かに酷い....

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46421274