ダークサイド劇場6本目です。今回は少し毛色を変えてみました。S〇P風です。一回やってみたかった以下説明世界観某S〇Pのような世界観で、さまざまな異常を引き起こす物品(異常物品)が存在する世界。ゆかりさんと琴葉姉妹は旧知の仲だが、ゆかりさんが異常物品の回収を行っていることを琴葉姉妹は知らない。RISKLEVELについてRISKLEVELとは、異常物品の危険性と回収難度に応じて振り分けられるクラスです。動画に登場した異常物品について厳粛な脚本家RISKLEVEL:SAFE開かなければ特段異常なところはないように見える、舞台や演劇の台本のような冊子で台本が開くことでその異常性を発揮する。異常性:台本が開かれた際、その場にいた人間を「役者」へ変え、台本に書かれている内容を本人の意思とは関係なく演じさせる。今回は結月ゆかりと琴葉姉妹が役者として選ばれ、演目は「姉妹喧嘩」であった。琴葉姉妹が意識を失ったことで異常性から脱したが、台本の内容によっては〇人が出る事案も存在する。