初星をみるひと パスワード入力画面BGM

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客「秦谷美鈴のフィギュアください」店員「お手数ですが、転売防止のため秦谷美鈴のセリフを言っていただけますか?」客「ふふ…♡ とってもお似合いですよ、プロデューサー。メイクも完璧、まるで本当の女の子みたいです」『は、秦谷さん、俺が悪かったのでもう勘弁して下さい…』「恥じる事はありませんよ。わたしの服をこっそりタンスから引きずり出して、無断で一人ファッションショーをしていたくらいですから…。女の子になってみたいというプロデューサーの可愛い願望が、ようやく叶いましたね。えいっ♡」ペラリ『あっ! ちょ…』「まぁ、もうこんなにガチガチに…♡ 大好きな担当アイドルの服を着て興奮してしまったようですね。わたしの下着からしっかりはみ出してしまって…」パシャパシャ『やめてっ写真撮らないでっ…♡』「他の誰にも見せないので心配ご無用ですよ。それより、こんなに興奮して悦んでばかりというのも…勝手にわたしの服を借りたプロデューサーへのお仕置きとしては、まだまだ不十分ですね」『…えっまだあるんですか。一体何を企んで…ぐ、モゴッ!』「その猿轡と首輪がある限り、もう逃げられませんね。さて…プロデューサー、気分転換にお出かけというのはどうでしょうか?」『ふご、ふご…♡』「校内のお散歩は楽しいですか? 女装趣味のプロデューサー♡」『ふっ、ふうっ♡』「あんよが上手、あんよが上手♡ ふふ、そんなにクネクネしてしまって。周りにいる生徒達が不思議な目で見ていますよ?」サワサワ『ううっ…♡』「下半身に着けた電動ホールのおかげで、どんどん気持ち良くなっているようですね。我慢出来なくなって達してしまいそうな時は、ちゃんと大きな声で宣言して下さいね♡」続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28339876

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46432105