-薄墨色-feat.重音テトmusic&mix&mastering:Яyu-taillustration:endlesscat様endlesscat様ピアプロ https://piapro.jp/endlesscat Яyu-ta日常はこちらへ(X) https://x.com/Ryu_ta88----------------------------- あなたが生きやすい世界になりますように。-----------------------------google driveinst https://drive.google.com/drive/folders/1AujXgVUbIMfeeMVxJLc1w4fI_mBoNGCP?usp=sharingLyric 晴れた午後に少し息をつきたくなった。1人になろう。揺れる袖に風を感じ、また遅れていく。影だけ伸びて。綺麗に笑うあなたたちは羨ましく。眩しくて。慣れた午後に何故か息をつけなくなった。もう一人だった。茜の先をずっと見てたいつしか夜の帳へ無邪気な空へ映した憂いは巡り廻る四季に染まらない影法師間違えていた願っていたんだ、ずっと 消えたいくせに消えない故に薄墨は影法師。光を見すぎていた。間違えてない巡り廻る四季に染まらない私たち広がる夜空に救われたと落ち着いていく。 影が滲む。 綺麗に瞬く貴方たちに見惚れていた。でも一人だった。月明かりに晒され無口な夜へ零した憂いは巡り廻る四季に霞んでる影法師星がきれいと逃げ出したんだ、ずっと泣きたいくせに泣けない故に暁の影法師 闇に紛れていた間違いなのかな手繰り手繰る朝に迷い眠る私消えたいくせに・・・消えない故に・・・無邪気な明日へ抱いた震え巡り廻る四季に染まらない影法師間違えてても願っていいかな、ずっと消えたいくせに消えない故に薄墨の影法師 自らを染めてゆく間違いじゃない巡り廻る四季に今を重ね歩く