大阪市立大学医学部名誉教授の井上正康先生が、コロナワクチン接種後の健康被害について強い危機感を込めて語る動画です。先生は「史上空前の医療による被害」と表現し、ワクチン接種を行った医師たちが、被害が発生した際に 「逃げる、ごまかす、認めない」という対応を取っている実態を厳しく批判しています。長年医療の最前線で活躍してきた教授ならではの視点で、現在の状況の深刻さと、医師としての責任について正面から問いかける内容です。視聴者にワクチン被害の現実と医療界の対応を改めて考えさせる、重いメッセージ動画となっています。