RFK Jr.が衝撃主張!「イベルメクチンやヒドロキシクロロキンが認められていれば、mRNAワクチンの緊急使用許可は出せなかった」

RFK Jr.が衝撃主張!「イベルメクチンやヒドロキシクロロキンが認められていれば、mRNAワクチンの緊急使用許可は出せなかった」

ロバート・F・ケネディJr.氏が、新型コロナ対応を巡る驚きの主張を明かしました。RFK Jr.氏は、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンの有効性が認められていれば、新型コロナワクチンの緊急使用許可(EUA)は法的に成立できなかった可能性があると指摘しています。これらの既存薬は何十億回も使用されてきた安全性の高い医薬品であり、多くの医師や査読論文が有効性を支持していたにもかかわらず、当局やメディアによって徹底的に排除されたと主張。番組では、ワクチン承認を維持するためにイベルメクチンやヒドロキシクロロキンを潰す強い動機が存在したとの見方も示されました。ハーベイ・リッシュ氏、ピーター・マッカロー氏、ピエール・コーリー氏ら著名な医師の名前を挙げながら、本来は別の治療法が広く認められるべきだったと訴えています。もしこれらの主張が事実だったとしたら、新型コロナ対応の歴史は大きく書き換わることになるでしょう。視聴者にコロナ禍の政策決定の裏側を考えさせる内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46441076