研究者らは、ある患者について、ファイザー製新型コロナワクチンの最終接種から3.6年後に、エクソソームおよびグローバー病病変部の皮膚組織から、ワクチン由来のmRNA、スパイクタンパク質、さらに製造過程に由来するプラスミドDNA(SV40断片などを含む)を検出したと報告した。研究者らは、これらの成分が人体内に数年間残存する可能性があるとし、この点について公衆が完全に欺かれていたと指摘した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46444368