RFK Jr.の主張が裁判で完全に証明! 子供向け72種ワクチンに「適切な安全性試験が一度も行われていなかった」

RFK Jr.の主張が裁判で完全に証明! 子供向け72種ワクチンに「適切な安全性試験が一度も行われていなかった」

ロバート・F・ケネディJr.氏が長年訴えてきたことが、裁判によって正式に事実であると証明されました。現在、アメリカの子供たちに義務付けられている72種類のワクチンについて、適切な安全性試験が一度も実施されていなかったのです。ケネディ氏がこの事実を公表した際、フォーチ博士から「嘘つき」と激しく非難されましたが、2018年にICAN(Informed Consent Action Network)がアメリカ保健福祉省(HHS)を提訴。裁判の結果、HHSは1986年に議会が義務付けた「ワクチン安全性に関する半年ごとの報告書」を一度も提出していなかったことを認めました。報告書は存在すらしなかった——つまり、子供たちへの大量接種を推進しながら、安全性の確認すらまともにしていなかったことが明らかになったのです。副作用への免責、形式的な試験、そして巨大製薬会社への莫大な利益。 一方で自閉症(現在31人に1人)、ADHD、慢性疾患、神経系疾患が急増しています。これは本当に「公衆衛生」なのか、それとも子供たちを犠牲にした利益優先のシステムなのか——多くの人が改めて疑問を投げかけています。視聴者に子供ワクチン政策の本質を考えさせる、非常に重い内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46455586