小児科医が完全接種1人につき3万〜9万円ボーナス 接種率で年間1億5千万円以上稼ぐ医師も 米上院で衝撃暴露

小児科医が完全接種1人につき3万〜9万円ボーナス 接種率で年間1億5千万円以上稼ぐ医師も 米上院で衝撃暴露

ロン・ジョンソン上院議員の小委員会で、非常に衝撃的な証言が飛び出しました。ポリー・トーミー氏とブライアン・フッカー博士が暴露したのは、小児科医がワクチン接種率に応じてHMO(健康維持機構)からボーナスを受け取っている実態です。完全接種の患者1人あたり 200〜600ドル(約3万〜9万円)診療所の接種率が一定基準を超えると、年間100万ドル(約1億5千万円)以上をボーナスだけで稼ぐ医師も実際に存在さらに深刻なのは、ワクチンを拒否する親に対して事実上の診療拒否を行うケースが相次いでいることです。親たちを恐怖に追い込む典型的な脅し文句として、「ビタミンKを打たなければ赤ちゃんは出血多量で死にます」「HPVワクチンを打たなければがんで死にます」などが使われていると証言されています。フッカー博士は「なぜ彼らは親たちにこれほどの嘘をついても罰せられないのか」と強い疑問を投げかけました。子どもの健康を守るべき医師が、接種率という数字でボーナスを得るシステムになっているとしたら——今の医療はどこまで腐敗しているのか。視聴者に小児ワクチン政策の裏側と、医療の本質的な問題を改めて考えさせる、重い内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46455607