MSX1でラムちゃんを動かしてみた

MSX1でラムちゃんを動かしてみた

MSX1でもある程度見た目に拘った上でおっきいキャラを動かせるんやってとこを見せたかった10枚リピートのアニメだけど、これ以上のサイズだともっと枚数とかを減らさなきゃ宇宙が大変だと思うBASIC+マシン語+NDP84~85年頃はベーマガっ子でポプコムとかテクノポリスとか読んでなかったんだよなぁ…--以下解説--SCREEN2は上からブロック1~3の3領域で構成されており、それぞれが縦64px分を構成している本プログラムではキャラサイズは56×96pxだが、中段のブロック2がPCGを全て、ブロック3は2/3ほど使用しており、これ以上の大きさやアニメ枚数を増やすにはPCG書き換えが必要となるスプライトはスプライトジェネレータテーブル全てを埋め尽くしても足りず、その分は各フレームごとにスプライト5枚分(160バイト)書き換えることで間に合わせているPCGパターンは実行時の読み込みで一瞬表示されているので、一時停止すれば確認できるブロック1はほぼ空いているので、元のアニメEDに合わせて星を飛ばしたりとかできなくもない

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46456869