中東戦争が和平協議に向け両大統領が覚書に署名07:29 耐えられずに売ってたら機会損失はどれほど?米国トランプ大統領は先週末にもイランとの和平協議に向けた覚書に署名と発信イランのアラグチ外相も前向きなコメントを発信し仲介国のパキスタンは合意文書がまとまったと発信日曜日にはトランプ大統領からも合意が成ったと発信イラン側からも国営テレビにて高官が恒久かつ即時の終結と述べられ17日には両国大統領が覚書に署名したことが明らかになりホルムズ海峡は60日間の無料開放が約束され原油価格は下落その他にも核放棄やイラン復興に対し米国と同盟にて3000億ドルの拠出など覚書の内容も公開され、これから最終合意に向けて協議が行われますそんな形でひと段落ついたといえば過言かもしれない中東情勢もし米国とイスラエルがイランに奇襲攻撃を仕掛けたタイミングでリスクを嫌い保有資産を売却した人と、それらリスクを飲み込んで運用を継続していた人資産の運用結果はどれだけあったのか計算してみましたまたFRBのウォーシュ新議長のもとで行われたFOMCと結果として利上げ観測が上昇し一時下落を見せた米国市場や織り込み済みの利上げで為替動向などに特に影響を与えることもなかった日銀政策決定会合などについても簡単に説明していますまた年初に360万を主要投資信託のオルカン・S&P500・NASDAQ100・FANG+など主要投信に一括投資していた場合の推移や投稿者のNISA枠の推移なども公表しています動画内容に変なところがあればコメントで指摘していただけると助かります。素材のお借り先いらすとや様 https://www.irasutoya.com/ ニコニ・コモンズ様 https://commons.nicovideo.jp/ 立ち絵等坂本アヒル様 https://seiga.nicovideo.jp/user/illust/97452727 サムネ等ヤッペン様 https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im11442803VOICEVOX ずんだもん春日部つむぎ中国うさぎ https://voicevox.hiroshiba.jp/# 機会損失#停戦合意#NISA#投資#経済#市況#S&P500#オルカン