現実のほうが悪夢みたいなもんだったから耐えれているところある歌詞果てない教室 何かを探してた見つからず ただ焦るそこから目を覚ます内側で疼く 古傷を撫で伏すまた今夜 目を閉じる音もない一部屋One dayうなされる吐息浅くなる午前三時震えだすOne way戻れないゴールなんてない鮮明に映る影悪夢ばかりと誰かが叫ぶけど見えてる世界は歪んでいた逃げ場のない朝を今日も越えてだからかこの闇にももう慣れてくるよ覚めないほうがきっと楽だとまぶた濡らす月夜目覚めたときに笑う明日が心に雨降らす明けないほうがきっと楽だと枕濡らす月夜目覚めたときに笑う明日が心に雨降らす果てない闇間に 何かを探してた見つからず ただ焦るそこから目を覚ます