歌: 初音ミク曲絵: なそに https://x.com/hatoni3015 オフボーカル https://piapro.jp/t/HfZi 望み過ぎた足枷はやがて祈りの中静かな他意を持つ眩む日々の外側で僕は正常を求めてる想像はきっと答えだけを求め出してそうやって僕の言葉は疑念を纏ってく本心がずっと選べなくて置いてかれた取り澄ましたように手をかけて差し出された末枯れの愛は形だけ善悪を解った振りした傲慢さと正しさなんて掃いて捨てろ戻れなくなった貴方には逃げ惑うだけの幻を当面はきっと被害者ぶることになるが蒸散し出した怒りが酷く喚いてる曖昧な僕の浅はかさは置いてかなきゃ痛み切ったようになるのなら鳴り止まぬ声を掻き消せば他意が絡み付いてしまった憐憫など笑った振りして突いて落とせありふれたような終末に拉がれるだけの心根を確かな答えがある程に繰り返す日々は意味を持たない頭は理解を拒めずに僕らは悴んでいる差し出された末枯れの愛は形だけ善悪を解った振りした傲慢さと正しさなんて掃いて捨てろ戻れなくなった貴方はもう現実感を殺してく見慣れた朝日は夢の中感性が鈍ってしまった軽忽さを不正解として吐いて捨てろ贖罪意識を詰め込んで繰り返すだけの過ちを