元ファイザー副社長マイク・イードン博士が大告発!「パンデミックも気候変動も同じ連中による計画」

元ファイザー副社長マイク・イードン博士が大告発!「パンデミックも気候変動も同じ連中による計画」

元ファイザー副社長で免疫学者のマイク・イードン博士が、非常に衝撃的な告発をしています。博士は長年の製薬業界での経験から、こう語りました。「著名な財団を運営するような超富裕層は、何世代にもわたって世界支配を計画してきた。彼らは一般の人々を『役立たずの食い物』とみなして、恐怖を煽ることで自由を奪おうとしている」1960年代後半、彼らはローマクラブというシンクタンクに「各国が単独では解決できない危機シナリオを作れ」と依頼。 そこで出てきた答えがパンデミックと気候変動だったと明かしました。免疫学者として博士は断言します。「自然発生の感染症パンデミックなど、本来は起こり得ない。これまで一度も起きたことがない」さらに気候変動についても、こう続けました。「CO2問題、地球沸騰、ネットゼロ、これらは全部デタラメです。COVIDと危険な注射を世界に売りつけたのと全く同じ連中による、全く同じ手口なんです」彼らの最終目的は、個人の自由を剥奪し、最終的に注射によって人口削減を図ることだと博士は警告しています。そして現在、世界中でmRNA製造工場が急ピッチで建設され、何十億回分もの製品が生産されています。「このまま放置すれば、また私たちの腕に打ち込まれ、人々は病に倒れ、命を落とすことになる」と強い危機感を訴えています。主流メディアはこの元ファイザー副社長の声を完全に無視しています。本当にふざけた話です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46464338