練炭の有名な台詞のあの回。。。!相変わらず理解は出来るけど共感は難しいタヒ生観。。。!だけど深く刺さる価値観ではあるというこの時点で作劇の都合上、敵対してるからわかりやすく言わないけどこのタヒ生観、人生観をエレ姉さんがちゃんと認めているのいいよね。。。この流れからのkkkでの失くしたものは戻らない、からの、真に愛するなら壊せ!それからの、我が君の遺命である!いいよね。。。龍明さん格好良すぎるよ。。。魂が極まってる美しさと質と輝きしてない。。。?時代が進むと黄金を黄金のまま作り出せる龍水さんの話していい?願うだけで死者蘇生は極まってるな龍水さん。。。ちゃんとそんな末法な事はやめなさい!って母親に怒られてるのがいいよね。。。二回も。。。二回も!?生き返らせようとして生き返る側に怒られて拒否されるのはまあまあ神話だ。。。問題の龍水さんの能力天狗道由来の能力でもなく元々は穢土側がきっかけというのが味わい深い天狗道補正でどう見ても覇道型が求道型になってることくらいしか天狗道の影響がないのにここまで極まってるのはなんなんだろう。。。どちらかと言うとワルフラーンとかアカシャくんとかと同じ部類。。。、って石神さんちの静乃さんが。。。!でも私の好きな人にダメな所なんてないですよー、とか今の自分が大事で昔の自分なんて何も思い入れがないですよー、とか事あるごとにアレな事を言い出していた龍水さんが甲斐性を身につけて甲斐性のある事を言い出して甲斐性を見せつけていく波旬の叔父さんとの喧嘩のシーンいいよね。。。相手の担当は愛の神格なんだから愛を持って踏破するのは当然と言わんばかりの荒事なしで獣殿満足させる名シーン!凄い。。。!マリィルートなのにずっとkkkの龍水さんの話をしてる。。。!