あきずこたろう裏イメソン

あきずこたろう裏イメソン

自分用歌詞[Verse 1]コーヒーをいれる手はたしかに上手いのにケーキを切るたびに胸がざわつく一口ふくんでまた作り直してうまくなったはずなのにまだ足りない気がした[Pre-Chorus]店の人の目がまぶしくてこわい今のままじゃだめだとのどがきゅっとなる親友がくれた包みを握って「おまじないだよ」と笑う声が残る[Chorus]謎の粉、ひとつまみそれだけで変わる謎の粉、ひとつまみボクはまだ信じる大評判、止まらないでも理由は言えない謎の粉、ひとつまみそれで今日も進む[Verse 2]はじめて褒められた日指先が震えた「本当に実力なのか」って鏡に聞いてたまた来るねの一言胸に灯がともるだけど夜になるほど不安は濃くなる親友の笑い方少しずつ変わってしびれるような請求が机に置かれた[Pre-Chorus]断れないままうなずいてしまうこの味を守るために何を差し出すのかあの日のひと匙が今は重たくて本物の腕前まで見えなくなってく[Chorus]謎の粉、ひとつまみそれだけで変わる謎の粉、ひとつまみボクはまだ信じる大評判、止まらないでも理由は言えない謎の粉、ひとつまみそれで今日も進む[Bridge]ほんとは知りたいその正体をほんとは言いたい「これはボクの味だ」ってただの砂糖だと知らないままでも積み重ねた手つきは消えたりしないのに[Final Chorus]謎の粉、ひとつまみそれだけで変わるただの砂糖、ひとつまみボクはまだ信じる大評判、止まらない涙まで甘くなる謎の粉、ひとつまみほんとはボクの味謎の粉、ひとつまみそれでも進むただの砂糖、ひとつまみいつか気づくまで

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46466293