今、今アメリカでは、トランプ大統領と教皇レオ14世との対立、衝突が問題になっています。トランプは、教皇がイランの核保有を容認していると一方的に主張し「教皇は弱腰だ」と非難しています。米国250年の歴史において、最高司令官である大統領がローマ教皇に対して個人的な攻撃を仕掛けたことは一度もありません。また、安息日クローズアップされています。これらは何を意味しているのでしょうか?このことは、聖書の黙示録、特に13章に、はっきりと預言されています。今こそ、確実な唯一の道しるべ「聖書」に目を向け、共に学んでみませんか?ご一緒に、間近に迫りつつある最終時代について学び、主のご再臨を待ち望み、備えましょう!書籍ご案内:歴史と聖書の預言 … 動画中に出てくる「各時代の大争闘」と同じ本です。(タイトル違い)↓↓「歴史と聖書の預言」ご希望の方はこちらから↓↓★無料進呈もあります!! 詳細は⇒ ☏ 0980-56-2783 https://sunriseministry.shop/products/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AE%E9%A0%90%E8%A8%80?_pos=1&_sid=a47ca9857&_ss=rSpecial Thanks:Advent Messenger https://adventmessenger.org/