僕なりの証明の仕方歌詞すくわれた 足元 震えているんだ8年間 棒に振る才能さえ手元に溶けて落ちていく匙を投げるなんてさ当たり前の日常(ひび)が俺に向けたんだ夢に描いた未来もありはしないのに挫折っていう恐怖に落ちていく分かってるのに明日が怖い でも行かなきゃ 行かなきゃ息を吸い込んで歩みだした 生きてる証明をはじめても構わないだろ何千 何万 この声叫び続けるよ明日の仮定を並べて 言葉にして高く 高く あの空の彼方まで過ぎ去っていく時間 終わんないや壊れていく思考停止の状態でも溶けて消えていく知らんふりなのに 昨日ってなんだったっけ 止まった 止まった見てを繰り返して意味があるの?死んでる証明をはじめても二番煎じなんだよ散々で滑稽(こっけい)で飽きているんだ昨日の道化(どうけ)を並べて 崩したくて低い 低い この空の更に上へ生きてる証明をはじめても構わないだろ何千 何万 この声叫び続けるよ明日の仮定を並べて 言葉にして高く 高く あの空の彼方までもしたどり着いたら証明できてるかなそれでも高く飛びたい #音楽 #ai作曲 #久遠来栖 #証明