『仮面ライダー伝説』主演・チャーリー高須さんから皆さまへ

『仮面ライダー伝説』主演・チャーリー高須さんから皆さまへ

2026年5月22日にYouTubeで公開した『仮面ライダー伝説』が、なんとYouTubeだけで約7万5千回の再生数を記録しました!YouTubeのチャンネル「どんぐり劇場」 https://www.youtube.com/@%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%90%E3%82%8A-b9h ご覧頂きました皆様、本当にありがとうございます。==============================================■『仮面ライダー伝説』概要昭和63年、1988年8月26日、新宿の安田生命ホールにて開かれた「仮面ライダー・グランプリ」というファンたちが仮面ライダーのあらゆる部門での創作作品を競い合うイベントに応募した自主制作映画の1本です。主催は石森プロ、毎日放送、東映、小学館などです。そこで金賞などの上位の賞は逃しましたが、審査委員長にして仮面ライダーの生みの親でもある原作者の石ノ森章太郎先生が特例で審査委員長特別賞を与えてくださったのが今回話題に登っております「仮面ライダー伝説」になります。長い間、封印されてきたその作品を、当時の記録として皆が観られる形で残そうと、本年2026年に約38年の沈黙を破っての登場となりました!その後、たくさんの視聴に感謝の気持ちを動画にしたいと、この感謝祭的な動画を作りました。==============================================今回、主役の須藤京太郎を演じられました「チャーリー高須」さんから、皆様へのご挨拶と、この作品への思いを語ったメッセージが届きました。また同時に、当時の撮影スナップも一緒に届きましたので――それらとともに、私が仮として選んだAI音声にて「チャーリー高須」さんのメッセージをご紹介させていただきます。メッセージの読み上げを担当してくれるのは、どんぐり劇場の2作目アニメ『未送信フォルダ』で、主人公の「遠野眞人」(48歳)を演じてくれたAI音声になります。どうぞ最後まで、ご視聴いただければ嬉しいです!==============================================なお『仮面ライダー』は、石森プロ、東映が中心となった著作物です。この動画は、仮面ライダーの二次創作・ファンアートとして制作されたものです。収益化を目的としていません。よろしくお願いいたします。                   どんぐり劇場

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46482555