自分用歌詞[Verse 1]左眼をずっと憧れていた色にして鏡の前で自分を見つめていた誰にも言えない小さな願いひとつほんとの景色より理想を選びたかった[Pre-Chorus]残っていた光を胸の奥にしまって見透かされるくらいなら黙っていたかった[Chorus]理想の左眼この色で生きたい理想の左眼そう言える自分でいたい(理想の左眼)傷ついた理由より先に見えるものを(理想の左眼)僕は選びたい[Verse 2]彼は本当は残っていた視力を隠したままで義眼を希望した「義眼ではない」と少しだけ偽ったそのわけを話せば引かれる気がしたから[Pre-Chorus]瞳の色ひとつですべてを失うようで本当のことほど軽くは言えなかった[Chorus]理想の左眼この色で生きたい理想の左眼そう言える自分でいたい(理想の左眼)傷ついた理由より先に見えるものを(理想の左眼)僕は選びたい[Bridge]わかってるよその苦しさも隠したい夜もあることくらいでも願いはいつもきれいじゃなくていい誰かに笑われても欲しいものがある[Final Chorus]理想の左眼この色で生きたい理想の左眼もう隠さなくていい(理想の左眼)見え方ひとつで僕は僕になる(理想の左眼)この色で生きたい