すぎむらちほ表イメソン

すぎむらちほ表イメソン

自分用歌詞[Verse 1]グラウンドの隅で笑ってるぼく入部届はもう出したよって顔まともな部長そう見えるだけ次のいたずらの段取りを考えてるボールを蹴るより人を驚かせてその反応を見て肩を揺らしてる[Pre-Chorus]やさしいふりで近づいて逃げ道だけちゃんと残すそれでもきみは目をそらせないこの笑顔の奥がいちばん危ない[Chorus]ちほのいたずらちほのいたずら笑ってるのに油断できないちほのいたずらちほのいたずら本気の悪さは信頼のあとで(ちほのいたずら)(ちほのいたずら)部活の空気をひっくり返す[Verse 2]昼休みの廊下靴ひもを結ぶふつうの顔して次の標的を見るびっくりさせるだけそのはずなのにいつも少しだけ手加減がずれてるテレビで流せるその線をなぞって笑いで済ませるぎりぎりの綱渡り[Pre-Chorus]誰より先に空気を読む誰より先に壊しにいくでも止めないできみも知ってるその危なっかしさが目立ってしまう[Chorus]ちほのいたずらちほのいたずら笑ってるのに油断できないちほのいたずらちほのいたずら本気の悪さは信頼のあとで(ちほのいたずら)(ちほのいたずら)部活の空気をひっくり返す[Bridge]もしもきみが泣きそうならすぐにやめるその線は守るだけど本当は知ってるだろもっと派手なことをしたいんだよ[Final Chorus]ちほのいたずらちほのいたずら笑ってるのに油断できないちほのいたずらちほのいたずら本気の悪さは信頼のあとで(ちほのいたずら)(ちほのいたずら)きみが名前を呼んでくれる(ちほのいたずら)(ちほのいたずら)この無邪気さで笑わせるよ

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