【実況】一つの所に命を懸ける!今ここを生きていけば!みんな生き生きするぞお!!【がんばれ相棒】

【実況】一つの所に命を懸ける!今ここを生きていけば!みんな生き生きするぞお!!【がんばれ相棒】

この作品は、戦争の最前線で戦う「アリサ」と、アリサを改造し戦場に送り出す「エル」の物語をエル視点で体験できます。漫画やアニメのフィクション作品では戦う側の視点で展開されがちですが、待たされる側の気持ちに深く触れることができるのがポイントです。アリサの体を改造することについて、私は改造容認派です。もちろん戦争のない時代であれば人体改造なんて手を出す必要を感じません。本作は戦う力が無ければ友達や家族を失うかもしれない状況下にあり、アリサの覚悟が決まっているのであれば、私は彼女を改造します。しかし、脳や臓器はなるべく手を入れたくないんですよね。戦後に人として生きられるかを考えてしまう。アリサを兵器として改造し、利用しながらも人権はなるべく守りたい。残しておきたい。もし、アリサの決意がブレてしまい頭部を改造してマインドコントロールが必要になるような、そんなシナリオだったら私はどのような選択を取っていたのか。人体改造の志願者を募り、誰も志願しなかったら?自分が志願者となり、戦場に行く勇気はあるのか?アリサが赤の他人だったら改造することに迷いが生じるか?私がアリサの立場なら、どこまで改造を受け入れられるのか?アリサは、エルにすべてを委ねることで戦場で感じるすべての恐怖を乗り越えたように思います。鉄の鎖よりも強くつながれた友情なのでしょうか。アリサが献身的な人間であることは間違いなさそうです。人体改造の気付き。1つめ。一度目の改造より、二度目以降の改造は決断が容易である。2つめ。どのように改造すれば効率よく敵勢力を排除できるかというエンジニアとしての視点とどこまでアリサの人権を残せるのかという友人としての配慮は同居するということ。ただの戦闘兵器として冷徹に彼女の体を侵すことは、私にはできなかった。彼女を最後まで人間として見られたのは、彼女といつも通り言葉を交わしていたからだろうか。姿がどんなに変わろうとも、アリサをアリサたらしめているのは彼女の心の在り方。心を形にするのが言葉なのだと私は考える。大切な人とは言葉を通じて繋がっていたい。鏡に映る私は宇宙人やバケモノみたいなものですからね。言葉を扱うゲーム実況は手放せないのかもしれません。そうやって世界と繋がっていたいのかい?たは☆Thanksがんばれ相棒 - 嗚呼タマ❤️‍🔥 https://unityroom.com/games/goodluck

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46488842