自分用歌詞[Verse 1]わたし ゆめつるぎゆめみ夢占い師やってるわぼんやりした顔で今日も空を見てるたいした才能じゃないそう言って笑うのでも当たるのだけは少しだけ得意彼とのデートの帰り崖の先を見てた足もとがふっとほどけてそこで全部、終わった[Pre-Chorus]現世に未練はないの強がりじゃなくてね何事もどうでもいいって思ってたそれでも夢は来る逃げないで、また来る見えたはずの明日がわたしを見ていた[Chorus]これがわたしの見た未来よ現実は嫌いよこれがわたしの見た未来よもう驚かないわ予知でも、そう出ているわね外れてほしかった予知でも、そう出ているわねでも、もう遅いの[Verse 2]前に付き合ってた人死別したって言うけどうん、わたしが死んだ側寝落ちして落ちたのきっと彼のほうも忘れてるんでしょうね泣く顔も、責める声もどこか遠いだけ自分の死は見えないそんなの不思議ね自分のことほど夢は曇るみたい[Pre-Chorus]わたしの明日はいつも輪郭が薄いの欲しいもの最初から少なかっただから夢が見せたのは「終わり」の手前だけ落ちていくその途中の静けさ[Chorus]これがわたしの見た未来よ現実は嫌いよこれがわたしの見た未来よもう驚かないわ予知でも、そう出ているわね外れてほしかった予知でも、そう出ているわねでも、もう遅いの[Bridge]強く生きたいなんて思えてたら違った?少しだけそう思う夜もあるでもね、わたしはわたし空っぽのままでも見えたものだけ静かに受け止める[Final Chorus]これがわたしの見た未来よ現実は嫌いよこれがわたしの見た未来よもう驚かないわ予知でも、そう出ているわね外れてほしかった予知でも、そう出ているわねそれでも、わたしよ