消化器科の医師が、ワクチン接種を受けた患者34人のデータを分析したところ、接種前後でビフィズス菌が劇的に減少していることを確認しました

消化器科の医師が、ワクチン接種を受けた患者34人のデータを分析したところ、接種前後でビフィズス菌が劇的に減少していることを確認しました

最も深刻なのは、接種後に100万単位あったビフィズス菌がほぼゼロにまで激減し、そのダメージが6ヶ月後、9ヶ月後も持続していたという事実です。この研究は米国消化器病学会でポスター最優秀賞まで受賞しています。そして今、さらに衝撃的な事態が報告されています。ワクチンを接種した母親から生まれ、母乳で育てられている新生児のマイクロバイオームを調べると、ビフィズス菌がほぼ存在しないことが判明したのです🔬本来、赤ちゃんの腸内細菌の約90%はビフィズス菌で占められているはずです。免疫システムの根幹を担うこの菌が、新生児の腸にまったく存在しない。自然界で最も完全な食べ物とされる母乳でさえ、届けることができていないのです。研究者はスパイクタンパク質が母乳を通じて赤ちゃんの腸内に移行している可能性を指摘しています。こうした研究が学術的に評価されているにもかかわらず、主流メディアでほとんど報じられない現状はいつまで続くんでしょうね....

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46491737