2026年W杯、グループFにオランダ、スウェーデン、チュニジアと同組になった日本代表。初戦のオランダ戦では鎌田大地のゴールなどで2-2のドロー、第2戦のチュニジア戦では上田綺世の2得点などで4-0と快勝。最終戦のスウェーデン戦では前田大然が先制ゴールを決めるも、エランガに同点に追いつかれ1-1のドロー。この結果、日本は1勝2分の勝ち点5でグループFを2位通過し、3大会連続の決勝トーナメント進出を果たした。さらに長友佑都がアジア人初のW杯5大会連続出場を達成。決勝トーナメント1回戦ではブラジルと対戦する。本動画では、ずんだもんとめたんが日本代表の戦いを振り返りながら、今後の展望を語る。#ワールドカップ #サッカー #サッカー日本代表 #スポーツ #ずんだもん #四国めたん 音楽:しゃろうVOICEVOX:ずんだもんVOICEVOX:四国めたん